“ふじのくに”のフロンティアを拓く取組 評価委員会を開催しました。

 平成31年1月31日、“ふじのくに”のフロンティアを拓く取組の進捗状況や今後の展開について、有識者による外部評価を行いました。
 評価委員会では、ふじのくにフロンティア推進区域の4割以上で事業が完了したことや、今後広域的な圏域形成の先導的モデルとなるエリア形成を促進していくことなどを報告し、取組の評価と今後の方向性について意見が交わされました。
 第2期計画初年度となる平成30年度の評価書については、今後、評価委員会及び県議会の意見を踏まえてとりまとめ、3月の公表を予定しています。